目指せ100点UP! EX-word RISE でTOEICに挑戦中!

目指せ100点UP!EX-word RISEでTOEICに挑戦中!

TOECスコアUPしました!

TOECスコアUPしました!

挑戦結果発表

不安や期待と共に3ヶ月前に始まったこの企画。9名の挑戦者たちは、EX-word RISEを使って3ヶ月間でTOICEスコア100点アップを目標に猛勉強してきました。
10月22日にこの3ヶ月を締めくくる最後の試験を受験してきた挑戦者たち。挑戦者なりの勉強法で勉強してきた成果は出ているのだろうか。

そいや

タレント
黒田 有彩(29)

中学時代、NASA を訪れたことをきっかけに宇宙飛行士を目指す" 宇宙女子" 。タレントとして宇宙の魅力を発信しつつ、宇宙飛行士試験に備えて勉強中。

タレント
小林 恵美(34)

タレントとして活躍。青山学院大学卒。
英語でのコミュニケーションスキルを高め、ライフワークである世界遺産巡りをさらに充実させたい。

芸人
ダンディ坂野(50)

「ゲッツ!!」のフレーズで大ブレイク。
持ち味であるハリウッド仕込みの粋なジョーク(?)を活かして、海外進出すべく英語を習得中。

モウジーン
兼史
(29)

イギリス人と日本人のハーフだが、生まれも育ちも日本で英語が全く話せない。イギリス人の親戚たちと、通訳無しで話せるようになりたーい!

小林 一理(49)

趣味はマラソン。サハラ砂漠で行われる過酷マラソン出場を目指し、英語を勉強中。

BMXライダー
朝比奈 綾香(21)

西山 忠宏(38)

神原 睦枝(23)

水上 恵利那(26)

※挑戦に使用した機種はXDR-B20です。

みんなの声届いてます

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EX-word RISE のご紹介

XDR-S1

オープン価格

手のひらの英会話教室

  • ●80コンテンツ
  • ●英単語約10万語ネイティブ発音

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タレント黒田 有彩(29)

中学時代、NASA を訪れたことをきっかけに宇宙飛行士を目指す" 宇宙女子" 。タレントとして宇宙の魅力を発信しつつ、宇宙飛行士試験に備えて勉強中。

移動時間や待ち時間を活用して勉強。苦手なリスニングも克服!

仕事が始まるまでの時間や、移動中、仕事の待ち時間、寝る前など、様々な時間を活用して勉強しました。EX-word RISEは、コンパクトで持ち運びやすく、短時間でも勉強できるコンテンツもたくさん入っているので、どんなシチュエーションでも使えて時間を有効活用できるんです!移動中は貴重な勉強時間なので、乗換が少ない経路を選択。電波を必要としないので、長時間飛行機に乗るときも勉強できたのはありがたかったです。
特に苦手としていたリスニングは「TOEICテストハイパー模試」を使って繰り返し勉強しました。ときにスピードを変えながら、聞き取れるまで何度も聞いて、自分の口で反復したり、書き取ったりして言葉を自分のものにしていきました。単語を覚えるためには「キクタンTOEIC TESTSCORE800」を活用。何度か単語のテストをし、何度やっても答えられないものはノートに書いて反復しました。
今後の課題はリーディングのスピードを上げること。今回は少し時間が不足してしまったので、もっと英語になれて、時間内に解けるようになりたいです。

点数アップが自信に!自分の成長も感じられた

大学に入学した後は、英語に関する“成功体験”を全くできていませんでした。「英語を話せるようになりたい」と気まぐれに思い立っては、本を買い、勉強を始めても長続きせず、結果も出ず、諦める……ということを繰り返していたんです。でも今回は、EX-word RISEのおかげで、久しぶりに最後までがんばり通すことができました。きちんと繰り返し学べば単語を覚えられること、何回も聴けば英文がわかること、それが点数アップに繋がるということを身をもって経験したことが大きな自信になりました。
今回、TOEICの問題を解くことを通じて、単語・文法・表現方法から英語圏の文化や考え方、宗教観などが透けて見えてきました。学生のときは目の前の問題をこなすことにただ必死になっていましたが、大人になった今改めて英語を学ぶと、さまざまな経験で培った価値観などと紐づけることができ、自分の成長を感じられました。

タレント小林 恵美(34)

タレントとして活躍。青山学院大学卒。
英語でのコミュニケーションスキルを高め、ライフワークである世界遺産巡りをさらに充実させたい。

何度も反復して勉強することで、記憶力をカバー

EX-word RISEはコンパクトなので常にカバンに入れておくことができ、スキマ時間にパッと取り出して使えるので何度も反復して勉強することができます。学生時代のときのような記憶力がもうない身としては、単語を覚えるのがとにかく大変。何度も反復して勉強できるのがよかったと思います。分厚い教科書や辞書を持ち運ぶ必要がないので、カフェの広くないスペースでも勉強ができ、はかどりました。

リスニングの力が向上。洋楽の歌詞を聞き取れるように

苦手だったリスニングの力が向上させるべく、1日1時間はリスニングの勉強をしていました。「TOEIC®テストスコアアップ」は音声再生の速度調整ができるので、どうしても聞きとれないときはゆっくり、慣れたら通常のスピードで聞いて、耳を慣らしました。おかげで本当にリスニングの力がアップし、今まで何気なく聞き流していた洋楽の歌詞を聞き取ることができるようにまでなりました。
外出時の空き時間には「TOEIC®テストスコアアップ」や「ハイパー模試」のリーディング、家では「キクタン」など豊富なラインアップのなかから、そのときどきにちょうどいいコンテンツを選べたのも勉強しやすさのポイントでした。「クロスワード101」など面白くて飽きないコンテンツがあったのもうれしかったです。

芸人ダンディ坂野(50)

「ゲッツ!!」のフレーズで大ブレイク。
持ち味であるハリウッド仕込みの粋なジョーク(?)を活かして、海外進出すべく英語を習得中。

チャレンジ成功まであと10点!しかし語学を学ぶ楽しさを実感

この歳(50歳)になるとそうそう「勉強する」ということがありません。自分の母国語じゃない言語を学ぶことはとても楽しく、何か自分の中にハリのようなものが生まれました。しかし仕事や日常生活を続けながら「聞くこと」「話すこと」を学ぶにはいいツールが必要ですね。相手役になってくれるEX-word RISEがいてくれて心強かったです。
最後に英語を勉強した学生時代からはだいぶ時間が経っているので、スタートしたときはリスニング能力が全然ない状態でした。文字を見れば意味を理解できる単語でも、リスニングだと聞き取れず、全然わからないんです。速度にもついていけませんでした。そのため今回のチャレンジではたくさん英語を聞くことに注力しました。また単語を覚えていないと文章全体の理解ができないので、「キクタン」を使って単語も集中的に覚えていきました。

スキマ時間を徹底活用。騒がしい場所でもイヤホンで集中!

仕事のスケジュール上、テスト前に集中して時間を設けることができなかったため、勉強はとにかく日常の中にあるスキマ時間を駆使しました。とくに使ったのは移動中の時間。勉強時間がほとんど確保できないときも移動しながらリスニング問題を流し聞きしていました。イヤホンを使えば周りに人がいても短時間で集中できますし、騒がしいところでも使えるので助かりました。
ただ、流し聞きするだけでは理解が進まないので、時間があるときには「キクタン」を聞きながら単語の意味を調べることもしていました。その後移動中などに復習をすると「あ、これはこの間意味を調べた単語だ」と思い出し、少しずつ単語を覚えることができました。

モウジーン兼史(29)

イギリス人と日本人のハーフだが、生まれも育ちも日本で英語が全く話せない。イギリス人の親戚たちと、通訳無しで話せるようになりたーい!

スマホを使う感覚でリラックスしながら勉強

移動時間や就寝前など、スマホをいじってすごしていた時間を勉強に当てました!コンパクトなEX-word RISEは場所をとらないので、混みあった電車の中でも使え、とても便利でした。
勉強時間は1日30分ぐらい。私はあまりにも知らない単語が多く、とにかく語彙を増やす必要がありました。そのため「キクタン」を使ってリズムと一緒に覚えるようにしたほか、「英語のクロスワード」を活用。クロスワードは勉強するのがしんどいときや息抜きをしたいときにゲーム感覚で取り組んでいたのですが、単語を覚えるのにとても役立ちました。楽しみながら学習できたのでリフレッシュにもなり、その後も勉強を継続できたんです。
ほかにも、歩いている時間にイヤホンでリスニングをしたり、就寝時にも勉強をしました。
あとこれは私の独特の勉強方法かもしれませんが、睡眠学習が効くんです(笑)。イヤホンで英語を聴きながら寝るとなんだか覚えている気がして……。確証はないですが。

飽きずに継続でき、英語を嫌がらない身体になれた!

これまでは「勉強をしなくちゃいけない」と思うとすぐにモチベーションが下がってしまい「しんどい」という気持ちと戦わなければなりませんでした。でも今回は続けることができ、自分のなかでは奇跡に近い経験です。EX-word RISEにはいろいろなコンテンツがあったので飽きずに続けられたからだと思います。
今回のチャレンジによって「英語を嫌がらない身体」になることができました!英語の文章を見たり、映画を字幕なしで観たりしても脳や耳が嫌がる感じがなく、スッと入ってくるようになったんです。英会話ができるようになるにはまだ少し時間がかかりそうですが、自分は成長できたと思います。今回このようなチャレンジができて、とてもよかったです!

小林 一理(49)

趣味はマラソン。サハラ砂漠で行われる過酷マラソン出場を目指し、英語を勉強中。

20年以上のブランクからスタート。すべてが苦手分野だった

私は20年以上も英語から離れていたので、英単語をすっかり忘れてしまっていました。そのためリーディングやライティングなどすべてが苦手と言える状態。とくにリスニングは苦戦しており、まずは耳を慣らすことが課題でした。
今回のチャレンジではトレジムプランを活用し、3段階にわけて勉強をしました。最初の1カ月はまず英語そのものに親しむためにNHKラジオの講座やTOEICにはあまり関係のないスピーキングを楽しみ、2カ月目から「キクタン」で単語力を強化していきました。その後は「English Training Gym」などを活用。とくに「TOEIC®スコアアップ」「TOEIC®リスニングテスト」は私に合っていたようで、これを繰り返し勉強したことが成果につながったのだと思います。

サハラマラソンのトレーニング中はテントでも勉強

チャレンジ期間中は仕事の繁忙期だったため土日も仕事がありました。さらにサハラマラソンの練習時間も確保しなければならなかったため、まとまった勉強時間を確保するのは至難の技。移動中の電車やお昼に行くカフェでの時間を活用して勉強しました。EX-word RISEはコンパクトだったのでとても助かりましたね。サハラマラソンのトレーニングのためにテント泊をする日があったのですが、その日も持っていきました。バッテリーの持ちがいいため夜にテントの中でも勉強ができたのは印象的な出来事です。